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«守りの姿勢で。
福井 晴敏〔著〕: 終戦のローレライ 1(講談社文庫)映画を観てからますます興味が沸いて、購入。1巻~4巻まとめて購入!
浜田 広介作: 泣いた赤おに(日本の童話名作選)友達想いの赤鬼さん。自分を犠牲にしてまで友達を守る。。赤鬼さん!そこまでしなくても!!と思いながらも何故か(ToT)うるるんときてしまう一冊です。
いわむら かずおさく: 14ひきのぴくにっくお散歩に出る前、必ずよんでから出かけてたな~。文の少ない絵本なので、想像力豊かに!?ピクニック気分でお散歩いってました。
マーシャ・ブラウンえ: 三びきのやぎのがらがらどん大人にはどうしてもこの絵本のおもしろさがわからない(T_T)絵は暗いし、お話も楽しくない。なのに、子供からのリクエストはNo.1.子供の思考回路から考えるとかなりおもしろいらしい。。。のびのびいきいきキャピキャピ仕事してた時代の思い出の一冊。
さとう わきこ作・絵: せんたくかあちゃん(こどものとも劇場)子供に読み聞かせる本の中で一番ノリノリになって読む本。昔はこんなダイナミックなかあちゃんになるのを夢見ながら読んであげてたな~。子供がボロボロにしちゃったあともまた買ったぐらい好き。
唯川 恵〔著〕: サマー・バレンタイン(幻冬舎文庫)一時かなりハマってほとんどの本を買うようになったきっかけの本。「学生時代」とか「青春」というのが似合う一冊です。
福島 章〔著〕: 彼女は、なぜ人を殺したか(講談社+α文庫)ちょっと重~い感じの本ですが、「深層心理」や「精神医学」に興味のある方はこの先生の本がお奨め!ちょっとハマるよ
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